
写メ日記
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2024年6月3日 15:26 の投稿
先日、期間限定復帰のルカワ君と、シンジさん(いつもシンディ呼びだから以下シンディ)と飲んで来ました!シンディとは月に1.2回、いや、むしろ毎週になる…いや、なんか2日連チャン飲んだこともあるくらいなので、仕事についての考え方とかの話は散々してきていてるんですが、ルカワ君とは4月の花見以来2回目で、花見の時に『おぉ!自分にない凄い考え方だなぁ!』と思ったのでまた今回飲む事になりました!凄い仕事熱心で、どこまで言っていいのか分からないけどスプレッドシート作成してお客様や予定管理していたり、お客様の気持ちを深い所まで考えていて、雰囲気や感覚でとかではなくここまで徹底して追求してる人は初めてだなぁと思いました。そして、それを人に説明できるレベルで言語化する能力。"素晴らしい"自分やシンディはどちらかというと追求もするけど自分の感覚に頼る感じかなと思うのでめちゃくちゃ参考になりました。と言っても3人とも腹黒だなと言うのが本音で…でも、悪い言い方をすれば"腹黒"なだけで実際はお客様を喜ばせよう!たくさん予約を取れるようにどうしたらいいか考えるぞ!と色々な事追求したり計算したりしている事なのだから何も考えてない、何もしないより100倍、200倍いいなとも思います。実はルカワ君が入って1ヶ月経つか経たないかくらいの時にDMで『飲みに行きましょう!』って言われてたのですが、お断りしてたんですよねww自分は基本的に新人さんとは自分は1対1では飲みに行きません。(こういうとこが腹黒って言われるんだろうな)先輩の意見を聞きたい。仕事について色々吸収したいっていうのは分かるのですが、もし同時期に入った子が3人いて、そのうちの1人と自分が飲んだら『えー!トワさんと飲んでる!ズルい〇〇君!』とか『なんだよトワ、〇〇君とは飲んでー!』ってなられちゃったら…悲しいですからね。(ガラスのハートなんで俺…)あとは、新人期間中も運営さんに聞いたり、マニュアルがあったり、モニターさんや講師の人がいるのである程度の事はなんとかできるものだと思ってます。そこからまずは自分で努力してやってみて欲しいんです。そこで頑張ってある程度の所まで仕事が分かったりその中で出てきた悩み、試行錯誤してる時にお話出来たらなと思います。最近入った〇〇君!と名前しか分からない人には、言い方は悪いかもしれないですが自分もどんな人だろう?会いたいなぁ!って気持ちはまだ出てないですし、多分その〇〇君も自分の事あんまり知らないから会いたいとかはないと思うんですよね。(なんか前からいるし有益な事聞けそうだから聞きに行くかーくらいで)だから最近〇〇君頑張ってるなぁ。ちょっと会ってみたいなぁ。と思わせてくれて、相手も自分の事ある程度知った上で『トワと飲んでみたいな』と思ってくれたのなら行きたいなと思います。(トワ、あいつ無理だわ。ってなるかもしれないですしねw)ルカワ君は『トワさんに認められて一緒にお酒飲む為に、それを目標に今日まで仕事頑張ってきたんですよー!』って言ってくれたのですが、本当かぁー?またまた腹黒発言だなぁwwと思いながらも、そういう事言われたら素直に嬉しいし、やはり考え方自体が素晴らしい人なんだなと思いました。よくお店の運営さんには『新人君に色々教えてあげて!飲んであげて!』と言われますが、自分の考えは変わる事はないのでここは貫きますwただ、仕事教えるみたいな飲みではなく、楽しい事には首をツッコむタイプなんでこの前のような花見とか忘年会、イベントなどにはなるべく行きたいなと思います。そういう場では入って間もない新人さんでも、ベテランさんでもお会いできたら嬉しいです。ではでは、今日はこの辺で!(:D)┓︎6月も皆さん頑張って行きましょー!!梅雨あるけどね…#ルカワ君の期間限定復帰は6月いっぱいまでらしいので気になる方、また前に会った事ある方は是非是非!!#トワはずっといますww
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2024年5月28日 15:18 の投稿
自分の母が小学生の頃に言ってた心に残った言葉。
今後働いてお金を手にするだろうけど、
働いて手に入れたお金は感謝された数だと思え。
もし大量の札束を目にしても自分の稼いだお金でないなら紙クズだと思え。
未だに覚えてるし。今も思ってる。
あとは高校時代の
『避妊はちゃんとしてよね』
これは
心に残ってるというか、そんな事言うんだ!という衝撃だったw
#皆さんも母からの言葉で心に残ってる言葉ありますか?
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2024年5月27日 03:38 の投稿
先月、自分の5周年日記書いたのに、はるのすけ君とシンディとのツイキャス配信したって日記で言ってない!!!【大阪店のはるのすけ君が東京に遊びに来てくれた際のツイキャス配信】↓↓↓ごめーーん。はるのすけ君。まぁこの日記読んでないか。(大阪店だもんな)自分もシンディもお酒だいぶ入っててテンション高くてうるさいですが、良かったらご覧下さい。(はるのすけ君はいい子)ちなみに来月も、はるのすけ君が東京出張に来て、【トワとシンディに料理振る舞うぞ配信】をキッチンのあるホテルでする予定なので良かったら!(多分はるのすけ君のアカウントかな)その際に、【配信見てくれた人だけに割引イベント】やるかもしれないのでまた色々決まったらXや日記で告知しますね!あー、はるのすけ君の料理楽しみだなぁ!!
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2024年5月23日 19:06 の投稿
最後の晩餐何食べる?問題よくありますよねー。最近自分も聞かれて【さわやかのハンバーグ】と答えました。さわやかとは今では知ってる方も多いですが、静岡では大量にチェーン展開してるのに、他県には一切店を出さないハンバーグ屋さんです。【げんこつハンバーグ】というげんこつのように大きくて、中が多少赤いレアで頂くのがさわやか流。(上の動画参照)自分は静岡出身なのでさわやかで育ってきたと言っても過言ではありません。実家では外食なにする?って親に聞かれる時は大体、『回転寿司?焼肉?さわやか?』みたいになります。保育園幼稚園くらい小さい頃はこのハンバーグがデカ過ぎて食べれないので子供時代はお子様ランチを頼んで、ハンバーグ早く食べれるようになりたいなぁと思いながら母に一切れだけ貰うというのが自分も弟も通ってきた道です。そこから成長すると、まださすがに【げんこつハンバーグ】は大人用の大きさで食べれないので少し小さめの【おにぎりハンバーグ】(味は一緒で大きさが違うだけ)を頼むようになります。そこで自分はナイフとフォークの使い方を初めて覚えました(多分静岡人は皆、さわやかでナイフとフォークが使えるようになる気がする)そして小学生になると遂に、念願の【げんこつハンバーグ】に挑戦するようになるのです。げんこつを食べれると親にも『お前も食えるようになったかー』と言われ、大人に近づいてる事をちょっとだけ実感して嬉しくなったのも覚えてますねー。そうやってさわやかと共に大きくなり、大きくなった今も忘れられない味になってます。もう3年くらい食べてないなぁ。。。食べた過ぎて、親に会いに行くついでにさわやかじゃなくてさわやかのついでに親に会うレベルになりそう…有名人やYouTuberさんが宣伝し、だいぶ知名度も上がり、食べた事ある方も増えたさわやか。ただ、そんなさわやかにも注意点が2つあります。①頼む時はデミグラスソースではなく【オニオンソース】にする。ソースは2種類ありますが、さわやかの売りはこのオニオンソースです。このソースを真似してオニオンハンバーグ作るくらいの美味しさです。自分の父親はかつて隣の席の人がデミグラス頼んでいて『あいつバカなのか?大丈夫か?教えてやった方が良くないか?』っていうくらい。自分も1回食べたけどなんだこりゃ?これはさわやかじゃない!ってなったのでお気をつけを。②待ち時間が長い平日なら入れるかと思いますが、まださわやかが全国的に有名じゃない自分が静岡にいた時代ですら土日は30分から60分待ちました。御殿場のアウトレット店なんか昼に整理券貰って、食べれたの18時の時もあったと聞いた事もあります。そこはご注意下さい。まだ食べてない方は静岡に行かれた際、もしくは静岡を通る際にはさわやかに寄ってみて是非、【静岡人(トワ)を育てたハンバーグ】を食べてみて下さい。
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2024年5月21日 15:31 の投稿
黒板に先生が、9×1=99×2=189×3=279×4=369×5=459×6=549×7=639×8=729×9=819×10=91と書いた。そして生徒が最後の答えを見て笑った。そして先生は言った。『私は9つの問題を正しく解いたのに、皆は祝福しなかった。でもたった1つ間違えたら、みなは笑い始めた。社会はほんの小さい間違いを指摘する。間違いをする事はプロセスでしかないのに』この言葉を言った先生は誰もが知ってるアインシュタイン。確かに、世の中は間違いを見つけて指摘するのが早い。でも良いところを見つけて褒めるのは遅い。特に、成功者などはすぐに批判されやすい。人は間違いを指摘する事が大好きで、成功した人に対してだと特に喜ぶ。成功者というのは何かに挑戦したから掴み取った成功。でもそうやって何かに挑戦し続けてる走り続けてる人に足を引っかける人は自身の内面が明らかに不足しているから。心の中で幸せを感じてる人は他人の欠点なんか指摘する必要なんかない。大谷翔平選手だって、二刀流始める時はプロ野球を舐めるなと言う元プロ野球選手解説者もいた。もし大谷選手が二刀流をやめてしまっていたら、ほらなーだから言っただろ?と言っていただろう。それが今やどうだ?きっと何も言えなくなっているだろう。セラピストも色々な挑戦する人が増えてる。まずはセラピストをやる事自体が挑戦だし、顔出しするのも挑戦。何か発信するのも挑戦。だからあいつの顔がどうだとか、あいつの日記やXはどうだとかそんな事言わなくていい。挑戦もしてない走ってもいないで足ひっかけようとしてるだけやつに言う権利はない。1つの間違いを指摘するのではなく、9つの良いところを見つけて褒めよう。そして、挑戦する人は批判を怖がるのではなく挑戦し続けよう。"挑戦してる時のミスはただの成功へのプロセスで、やり続けてる間は失敗ではない。それを成功させずに辞めた時が失敗なのだから"


